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セットアップヘルパー
長い APIキーを端末のキーパッドで入力するのは大変です。Customer Area を見ながらここに入力し、QR コードで Mini mPOS に読み取らせましょう。
初めて使う場合は、入力前に構成を選び、認証情報を用意してください。
Customer Area のリンクは新しいタブで開くので、このフォームを開いたままにできます。
JavaScript が無効です。有効にしてヘルパーを使うか、アプリに直接入力してください。 接続.
設定フォームを読み込んでいます…
すべての設定コードに TEST または LIVE が含まれ、インポート前に確認できます。ネットワークやクラウドの端末、Tap to Pay では選択した環境を使用します。Adyen 端末の接続には引き続きデバイスの証明書を使用します。
先にTap to Payの準備手順 に従い、Paymentsアプリをインストールしてください。Mini mPOS が Adyen API キーで登録用認証情報を自動作成します。共有キーはここで入力してください。Mini mPOS は共有キーを取得しません。インポート完了前にスマートフォンで明示的な登録操作が必要です。
Developers › API credentialsで認証情報を作成し、APIキーを生成してください。このキーは Checkout と登録用認証情報の自動作成に使います。すべての構成で、メインの認証情報に同じロールが必要です。認証情報の要件 を参照してください。
どちらも端末の Device info 画面に表示されます。
端末のDevice info画面またはCustomer AreaのDevices › Terminalsで確認できます。
Customer Area の Devices › Device settings › Terminal API の Encryption key にあります(鉛筆アイコンで表示)。
Developers › API URLs にあります。
Mini mPOS が Adyen Payments App role とクライアントキーを持つ別の認証情報を自動作成します。追加のキーの入力や転送は不要です。 Tap to Pay のトラブルシューティングと Adyen Payments アプリガイド を参照してください。
スマートフォンを 1 店舗用に設定する場合: Devices › Stores にあるその店舗の ID(reference ではありません)。
オフの場合、領収書の文面や Adyen の事業者情報はインポートしません。
各事業者情報は Adyen からの取得または手入力を選べます。
入力した手動の文面だけが保存済みの値を変更します。空欄は既存の文面を残します。税務番号、タイトル、フッターは手入力で、Adyen から取得しません。 領収書の設定を参照してください。
先にメール設定とプロバイダーの要件を確認してください。ヘルパーからサーバーはテストできません。
入力した欄だけが変わります。空の任意欄は保存済みの値を残します。削除が必要なら「設定 › 領収書のメール送信」で行ってください。パスワードはほかの秘密情報とともに暗号化します。
転送コード
SMTP設定を含めた場合は設定 › 領収書のメール送信を確認し、テストメールを送ります。
取り込みの問題 · 接続の問題